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SNSハイライト【8/29〜9/4 2022】

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SNSハイライト【8/29〜9/4 2022】

トミーです。

SNSに力を入れていくと決断したので、後から見返したり、今後反応が良いものを深堀りしてお届けできるよう、ブログにまとめていくことにしました。

Twitterハイライト

実績が無い場合の秘策

一般的に「○人が成功」と打ち出し、より多くの人が結果を出してるほうが強いが

「たった○人にしか伝授していない秘密の○○」こうやって売れば、引きが強いので売れやすいです。

以前は私も「再現性99%」のような誇大コピーを多用していましたが、お客様の結果は千差万別でした。

これからは事実ベースの発信の方が価値が上がります。

「私と一緒に働きたい」というありがたい連絡をたまにいただき本当に嬉しいのですが、

私は現在海外在住でビザの問題もあるので、隣で働くことはできませんので

教えれる範囲のことはTwitterで全て教えます。

情報商材屋を12年続けて「消えずに結果を出し続けている人の手法」は

メルマガを使っている。または、セミナー/対面/電話を使っている。このどちらかです。

LINEはBANされたら終わりなので

メルマガは本当の意味でリストを資産化できます。

未だに365日、1日たりとも休まずメルマガを発行している経営者の方もいます。

LINEで毎日配信しようものならブロック率増加、アカBAN、従量課金で高額請求と悪の三拍子が揃います。

「コスパ最高のツールは?」と聞かれると、間違いなくメルマガです。

コストが異常に安く、海外最先端の手法もまずメールベースです。

セミナー/対面/電話も10年以上前から存在する手法です。

「個別相談」がTwitter界隈で流行ってきましたが、10年前のローンチ界隈では普通に使われていました。

「セミナーを使う人が増えたら売れなくなる」という意見もありますが、私は否定的です。

周りの営業会社は10年前から何億も売っていましたが、未だに売っています。

対面>電話>LINE>メール>ブログ

と左にいけばいくほど信頼構築が容易い、つまり、対面は最強手法なので廃れるわけがないと考えます。

仮に営業会社が「売れなくなった」となった場合、

それは営業力の問題ではなく「商品の問題」であることが多いです。

「プロダクトローンチは終わった」と言われた時代もありましたが手法は生き続けています。

私が広告経由で月商数千万を売れるのは100%ローンチのおかげです。

メルマガorセミナー/対面/電話を使っている場合、消えることにビクビクする必要はないと考えます。

情報商材の販売でこれ以上に安定する手法は未だ存在しません。

何度も同じ手法を繰り返しても売れます。

手法よりも「コンセプト」を変えることが重要。つまり商品が違えば問題ありません。

たとえ同じセミナーであっても、少し期間をあけて再募集を繰り返すのはマスト。

セミナーで学びがあるなら新規客は増え、稀に2度、3度参加し、ようやくバックエンドを買う方もいます。

これは超重要で「人は何度も伝えないと見ないし理解しない」と言います。

1回募集するだけでは伝わらない人がいると気付き、何度も繰り返しましょう。

情報ビジネスで生徒を成功させる一番簡単な方法は「成功する資質のある人だけに商品を売ること」です。

情弱、怠慢、スキルの無い人にはあえて売らない。そうすると成功確率はグンと上がります。

お客様から返金申請があった場合、「商品内容と方向性による」のですが、

私は大抵の場合「半額返金」を落とし所にします。

消費者センターからの連絡も頻繁に来ますが、弁護士のように法律の専門家ではない為、

状況を理解していないケースが多いので、適当に対応するか弁護士から連絡を入れてもらうように伝えます。

情報ビジネス初心者の方は、弁護士や消費者センターから連絡が入るとビビってしまうかもしれませんが

全く問題なく、一部返金で大抵収まるので落ち着きましょう。

数万円の低価格商品の場合、返金申請が来ても阻止すべく強気で対応しますが

高額になると弁護士はチャージバックや銀行口座凍結までしてくる恐れがあるので注意が必要です。

広告で情報商材を売る時のヒント。

土日は反応が低いので、セールス日から逆算して予算と上限CPAを調整しています。

ちなみに運用自体は丸投げです。数年前から自社での広告運用は辞めたので

広告運用が上手な方はぜひご依頼させていただきたいので、DMで実績など送ってください。

この調整は運用者から見ると「それは間違ってるよ」と思われる可能性大ですが

数字が全てと考えており、上記の施策は私の場合は上手くハマっています。

最近「広告費5万、フォロワー3000人増加、毎日5件成約、サブスクで月商1000万」などの話を聞き

世の中、自分が知らないだけで面白い手法が多いと思いました。

情報ビジネスやDRMを「こうしなくてはいけない」と凝り固まって考えると、範囲外のやり方です。

断言できるのは、柔軟な思考は大事ということです。

チームメンバーがテストし、早速30数名の成約、加えて月100万円ほどのサブスクも作れたようです。

広告費を毎日10万円くらいかければ、半年後くらいに月1000万以上のサブスクはできそうです。

とある穴場ジャンルでスタッフが運用中のアカウント、ようやくプチバズリし、500いいねがつきました。

平均40〜70いいねで順調に育成中なので、アカウントを量産し、架電×サブスクで売ります。

ド素人に「参考にする他社案件」だけ渡し、コピーからデザインまで任せてLPを制作しました。

10段階評価で間違いなく1(最低レベル)ですが、広告運用するとCPA350円で取れてしまいました。

tiktok、Youtubeショートの台頭で時代はショート動画、ファネル内で短い教育動画も増えましたが

私は逆に1時間超の長編動画でしっかり教育しドカンと売ることを考えています。

「お客様が欲しがる商品が思いつかない」という場合は

「自分が体験して嫌だったこと」を箇条書きに100個書き出し、それを逆転させるのがオススメです。

この逆転作戦を使う時は「自分にできるかどうか」は完全に無視して、

とりあえず案として出すのが大事と考えています。

今後のプレゼント企画案

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