個人が輝く令和時代は、ビジネス自動化がマスト

こんにちは、トミー福沢です。

「個人の時代が来てる」という話題を良く耳にします。

最近話題になっているので、後ほど説明していきますが、
今日は個人の時代が来てるという事に、
僕は真っ向から否定していこうと思います。

結論から言ってしまえば、

「圧倒的に自動化のほうが儲かる」

という話です。

8年前に大流行したフリーエージェント

これが最初に言われたのは、
僕が聞いたのは2000…何年だろう。

わかんない、8年前とかですかね。

8年前ぐらいにインターネットビジネス業界でも
フリーエージェントといわれる生き方や
概念が出回ったと言うか、
それを提唱する人がいました。

そこから、どんどんそれに影響されて
「フリーエージェント、フリーエージェント」
みたいな感じになっちゃったんですね。

で、そこで僕はそういう生き方があるんだっていうのを
初めて知ったんです。

これね、最初に言ったのが多分アメリカ人なんですけど、
本が出てるんですね。

『フリーエージェント社会の到来』

というダニエル・ピンクという方が書いた本です。

その人が書いた黄色い本が2002年に出て、
それの新装版が2014年に出たという話で、
僕が見たことあるのはそのピンク色のやつでした。

読んだことはないんですけど、それを覚えてて、
で、アメリカでは50パーセントぐらいの人が
「フリーエージェント」だったかな。

ようは、「個人の時代」がきてるみたいな…

これからどんどんそういう時代が来るということで、
まあ日本でもそういう時代が来るんじゃないかって
事でスゴイ速度でガンガン
広まったんですよ。

で、なんで日本でも広まるかというと、
大体日本ってアメリカが先を行ってて、
アメリカで流行ったものが
日本に入ってくるっていうパターン多いですよね。

“日本初上陸”にアリのように群がる大衆

例えば、明治神宮前駅の近くに数年前できた
ポップコーンで一躍大人気になった
「Garrett」って店とかありますよね。

たかがポップコーンなのに、
日本初来日で毎日、若い子で大行列…みたいな。

今の日本には、
空前のタピオカブームがきてますよね。

「ゴンチャ」とか「春水堂」とか。

韓国とか台湾で人気のインスタ映えするものが
どんどん日本に上陸している訳です。

おいしいスイーツとかも、
原宿とか表参道とかに入ってきて、
それが流行るみたいな感じですよね。

で、ビジネスも同じで、マーケティングの手法とかも
アメリカで流行ったものが日本に入ってくるんです。

5年後とかに遅れて。

5年遅れのジャパンマーケティング

日本はアメリカより、
5年間遅れていると言われています。

例えば、ネットビジネス業界の
ピラミッドの頂点に君臨するマーケティング

「プロダクトローンチ」

が日本でも大流行していますが、
アメリカでは

「エバーグリーンウェビナー」

が流行っていたりします。

他にも次々に新しいマーケティングが
生まれて効果的な施策を盛り込む人が
勝ちまくっている状況です。

アメリカのマーケティングを学ぶと
日本でビジネス展開する時に
すごくよかったりとかします。

僕もこれからどんどん英語圏のマーケティングを
さらに取り入れていこうかなと思っています。

ということで、これまで説明したように
アメリカから入ってくるパターンって
すごく多いんですよね。

なので「フリーエージェント」という生き方が
日本でも広まるということで、大流行りした訳です。

将来の夢=Youtuber

HIKAKINみたいなYoutuberになりたい
子どもたちが多いそうですね。

ヒカキンさんとかラファエルさんを筆頭に
YouTuber自体がものすごく流行ってきています。

子どものなりたい職業ランキングでは、
Youtuberが上位に入っています。

僕が子どもの頃とかは、
やっぱりスポーツ選手が1番人気でした。

スポーツ選手になりたい子は
周りにもすごく多くて、
野球選手とサッカー選手かな。

その辺が、多分一番多かったんじゃないかなと。

まぁ、今の時代でYoutuberが1位
というのは目立っているからわかります。

でも、「サラリーマン」が5位ぐらいに入ってたり
とかするみたいな話も聞いたこともあります。

働くお父さんの背中をみて
子どもからするとそれが家族を支えてくれるという
安定に見えるんでしょうね。

まあ、ランキングの集計結果というか
どこのランキングかにもよると思うんですけど。

子どもって夢をみるものなのに、
そんな小さな時から
「安定を求める」って
子どもに今の日本はどう見えてるのかな?
ってちょっと、気になりますよね。

さすが、子どもは何でも見透かすとは言いますが、
ちょっと驚きました。

サラリーマン安定時代の終焉

はっきり言って、
今の時代にサラリーマンが安定
というのは幻想です。

サラリーマンになりたいという環境が
なんか異常だなというか、
夢がないなってやっぱ僕は感じちゃいます。

まあ、これは余談なんですが。

Youtuberが台頭してきたりツイッターで
インフルエンサーと呼ばれる人たちがいますよね。

ブロガーさんとかも含めて。

インスタのインスタグラマーといわれる人も含め
こういう影響力がある人を総称して
インフルエンサーと言いますが、

そういう感じで、輝いてる個人というか
「影響力持った人たち」
がどんどん出てきた訳です。

それが芸能人にとって変わるじゃないですけど、
企業の案件を宣伝したりとか、CMというか
メディアになって広告塔になって色々やっているわけです。

だから、そういう生き方を見て、

「俺、ブロガーになる!」

と思ってしまう人がいますが…

大貧民の代表職「ブロガー」

なのです。

「ツイッター上で影響力を持たないと」

「インスタで人気にならないと」

「人気Youtuberにならなくちゃ」

とか、そういうふうに考える人が非常に多いです。

勝手にそう思い込んでそればっかり
頑張っちゃう人が良くいますが、
それ、カナリ危険です。

このブログを見てる人の中でも、
やっぱ頭のどこかにそういう意識が
あったりするかもしれません。

するかもしれないんですけど、
そのマインドセットじゃ失敗します。

これは断言します。

それを今日、破壊してゴミ箱に
ぶち込んでおいてください。

個人で稼ぐことの1番のメリットは、

「自由」

を手に入れる事ができるところです。

 

会社を持ってる人も割と自由だと思いますが
社員を抱えている社長は、
しがらみの中で生きている場合も多くあります。

この手の社長は周りにたくさんいます。

で、もっと言うとサラリーマンとかは、
思い切りそういうしがらみの中で
束縛されまくって生きています。

そういうのがないっていうのは、
個人で稼ぐメリットかもしれないですよね。

ただですね、僕はやっぱり
思うところがあります。

金も自由も手に入れて当たり前

収入が低くても自由っていうのは、
僕はあんまり好きじゃないです。

なぜなら、やれることに制限があるし、
金を持って僕が思ったのは、

「やっぱ金はあればあるほどいいな」

というのを感じました。

だから、年収600万円以上になると
幸福度は変わらないみたいな話が出てますけど、

あれは、完全なる嘘ですよ。

だって、普通に金が
めちゃくちゃあったほうが面白いし、
何でもできるに決まってます。

それに、不都合な部分を取り払えるというか
不便なものを解消できるんですよね。

飛行機とかだったらエコノミーとか
乗りたくないじゃないですか。

でも、金がなかったら
エコノミーしか無理だし、
激安旅館とかに泊まります。

僕は今、金があるんでビジネスクラスしか乗りません。

ファーストクラスとかも乗りたいんですけど、
ビジネスがすぐ取れてコスパ良いので
どこいくにもビジネスを取ります。

ホテルとかも一人で泊まるにしても
広い部屋を取ったりとかできるわけです。

開放的だし、サービスもいいし、
そういう意味でも不便なことを
解消することができるんですよね。

例えば…

子どもがいて家事が面倒だと思うなら
家政婦を雇ったりとかもできる。

だから、金はあればあるほど
いいと僕は現時点では思ってます。

年収3000万円以下=死

だと思っています。

なので、フリーランスや個人でやってく場合にも
金を圧倒的に稼がないといけないですね。

日本だとせめて
年収3000万はマストで稼がないと、
僕は生きていけないです。

年収3000万以下だと「死んでるも同然」というか、
そのくらいのマインドセットで生きてます。

あくまでこれは僕の考え方です。

今あなたにそれぐらいの年収がないとしたら、
僕と一緒に勉強してけば、
そんなのすぐなんで、全然いけます。

3000万なんて月に換算すると
250万とかですよね。

情報発信やりまくるとか、
ネットビジネスをガンガン極めていけば
すぐ達成できます。

で、達成した後は

「なんか案外すぐ達成できたな」

と思うはずです。

年収5000万、1億が射程圏内

になります。

その感覚が大事で、

「次は5000万目指さなきゃ」

ってなります。

だから、どんどん階段を上るように
収入を上げていくことができて
億の世界にいくのも余裕ってわけです。

とにかく今スキルがない人は
知識を徹底して吸収してください。

つまり、

「知識に投資しまくる」

ってことです。

知識に投資することに対して、
金をケチケチしないこと。

これが鉄則です。

貧乏な癖に札束を見せびらかす詐欺師

個人で稼ぐことのメリットというのは、
自由の他に

「承認欲求が満たされる」

っていうのもありますよね。

目立ちたい人や、
人からチヤホヤされるのが好きな人は
そういう部分が満たされます。

人間なんで僕もそういう面があったりもします。

SNSが発達していくことによって
そんな人が増えたなっていうのを
ヒシヒシと感じませんか?

承認欲求のために
嘘をつきまくってる人とか
良くいますよね。

ちょっと面白いんですけど、
そんな人が現れちゃうくらい
承認欲求というのはすごい力を持っている
という事です。

ブランド品自慢したり、
高級車乗ってるアピールする事が
ブランディングと思ってる人も多いですが、
そうではありません。

現金の札束を見せびらかしているような人は、
大して稼げて無いことも多いし、
散財していれば当然、後で痛い目をみます。

不祥事で破滅する芸能人

メリットがあれば当然デメリットもあるので、
そこをやっぱ理解してないとダメなんですよね。

変に目立ってうまくいった人は、
一時的に成功しても万が一失敗した時に、
人生大転落するよという話です。

例えば、
芸能人とかだと不祥事を起こすと
もう立ち直るのがほぼ無理ですよね。

セクハラ問題だったりとか、
不倫とか、そんなのでも叩かれちゃう。

不倫なんて別に法律違反でもないのに、
周りがガヤガヤ言って
袋たたきにあってますよね。

まあ正義感か悪かとか結構どうでもいいんですけど。

そういう感じで、潰れちゃったら
もう終わりっていうパターン…
芸能人見ててあるなって思います。

で、応用が利かないんですよね。

なぜかって、

「自分をキャラクターとして売ってる」

から。

面白キャラはピエロと嘲笑される

一方で、仕組み化を学んでいけば
応用効きまくるんですよね。

僕みたいに顔出しする必要もないです。

例えば、りんごの帽子をかぶって
ビジネスを教えていますみたいな人が
仮にいたとします。

こんな人知らないですけど、
ツイッター界隈とか見てると変に
目立とうとしてる人が多いなと感じます。

変に目立つからファンが付くとか
金が稼げるっていうのは全く違ってるんで、
そこを履き違えてる人が多すぎるんですね。

本当にもったいない事です。

新しい視点を提供してあげる
ということに価値がある

訳ですね。

自分が学んだこととか経験したことや
気づいたことを
ビジネスと紐付けて教えてあげたり。

「その人が知らない新たな視点」

ですよね、いわば。

だから、見た目が面白いから
目立てばファンが付くとか
そういう話ではないということです。

これを勘違いしないでほしいんですね。

だから、地味な人とか、目立ち方が
わかんないっていう人に限っては
朗報ですよね。

「変に目立ったことしなくてもいいんだ」

って。

だから、そういう事実に気づけた人こそが
僕がこれから話していく方法を
マストでやってほしいと思います。

目立つほうが稼げるというのは一理ありますが、
こういう変な目立ち方をする必要はないです。

そこは履き違えないようにしてほしいなと思います。

元AKBの指原莉乃の年収とは?

元AKBだった指原莉乃さん。

超絶儲かってるはずです。

年収は余裕の億超えじゃないですかね。

AKBを卒業してからいろんな番組に出てるし、
僕もよく見かけます。

で、

指原莉乃さんは多分相当稼いでると思うんですけど、
仮になんかとんでもないトラブルを起こしたら
もう復活するのは結構難しかったりするわけですよ。

まあキャラがすごくいいんで、
超いいポジショニングを取ったな
思って見てるんですけど、

だから多少のトラブルでは
復活するかもしれないんですけど、
普通のアイドルとか芸能人の人が復活は、
かなり厳しいわけです。

だから、そういうリスクがあるんですね。

で、ただですね、
このグループの中で一番儲かってるのは
間違いなく…

年収50億のプロデューサー秋元康

秋元康さんは、
50億ぐらい年収で取ってるとかいうのを
どこかで見かけたことがあります。

その信憑性はわかんないですけど。

まあそれぐらいは儲かっても
おかしくないですよね、全くもって。

だから表には出ずに地味ですけど
裏側で人をプロデュースする立場というのは
本当儲かるんですよ。

で、横展開してますよね。

AKB以外にもSKEとか乃木坂とか欅坂、
あと海外にも展開してますよね。

そういう形で横展開できるから、
一回作った仕組みを応用して
全く別のものを作ることができます。

似たようなところに展開していくということが
容易にできちゃうんですね。

それがかなり強いです、とにかく応用が効きます。

仮にAKBが全部なくなったとしても、
このノウハウもあるし知識もあるし
仕組み化も既にわかっていますよね。

ということは、また似たような何かを
プロデュースしたりとか
簡単にできちゃうんですね。

仮に秋元さんがなんかとんでもない
トラブルを起こして叩かれたとします。

ですが、秋元さんのプロデュースした
グループまで批判を受けるということは
そこまでないはずです。

もっと言うと秋元さんという名前を隠した上で
プロデュースすることもできます。

もうこのスキルを持ってる人は
二度と潰れることがないんですよね。

自分が表にでなくても余裕で億の世界は叶う

今の話からいうと、
別にアイドル的立場を目指さなくても
いいって事がお分かり頂けたかと。

むしろ、秋元さん的な
プロデューサーポジションが1番オイシイです。

その構造を理解してやってけば、
自分が1番儲かります。

自分が働かなくても人とか機械に
指示出しとけば、勝手にチャリンチャリンと
お金が入ってくるのも想像つきますよね。

それです。本当の自由って。

金も時間もある生活は、ビジネスの自動化を
取り入れない限り無理

なんですよね。

つまり、ビジネスは自動化するのが最強

ビジネスを自動化すれば、一生食っていけるというか、
とんでもなく金を稼げる、これも強いです。

なので、ここに書いてるように
ネット上に仕組み作りまくって、
自動でチャリンチャリンできるわけですよ。

秋元さんレベルででかくなかったとしても、
仕組みをどんどん作っていくことが重要なのが
お分かり頂けたかと思います。

アイドルになるより、プロデューサー的
ポジションがベスト

ってことですね。

自分がいないと成り立たない
ビジネスやるよりも、
自動化しちゃった方が結果的に儲かるし
時間もあるから、

「最強の自由人になれるよ」


って話です。

対面販売=費用対効果が悪い

価値を提供するという
「ビジネス大前提の原理、原則」
があります。

これをいかに効率よく多くの人に
届けるかということを考えた時に、
自分ばっかり実働してても話になりません。

なので、仕組みを作って

「より多くの人に届けることを考えていく」

これがビジネス自動化の思考ということですね。

わざわざ対面で会ってクロージングしてる人とか
未だにいますが、そういった人たちは
そもそも仕組み化の概念を知らないのだと思います。

わざわざ人に会わなくても
インターネットさえあれば
商品でもなんでも販売できるのに。

しかも対面だと1人の人に向けて
クロージングしますけど、
ネットを使えば一度に多くの人に
同時にアプローチできて売れちゃう。

そこが、ビジネス自動化のスゴイ所です。

これに気づかないと、
一生労働は続くんですよね。

気づけないとおそらく
本当の自由を手に入れるのは一生
難しいです。

逆に、自動化の話しを理解しておくと、
機械とか人を使ってガンガン仕組み作って、

「実働が減るのに収入が上がる」

みたいな、まあおかしな覚醒状態に入るんですよ。

意味不明ですよね、
普通の人から考えたら。

普通の人は金を稼ぐとなったら、
こう考えると思います。

  • バイトを新たに入れる
  • 日雇いの仕事をする
  • 残業して収入を増やそう

みたいな話になるんですけど、
僕らは仕組みを作って、じゃあそこに

「広告費をちょっと多めに投下しよう」

ってなります。

「金を増やすには金を使って増やすのがマスト」

これで勝手に収入が増えていくわけです。

その状態を目指してほしいと思います。
そうすれば真の自由を手に入れることができるので。

まとめ

本当に自由な人生というのは、
選択肢が多くて超最高です。

ホテルは広いスイートルームとか泊まれるし
金ないから満喫で寝よとか、なりません。

飛行機もビジネスクラスならフルフラットで
席を横に倒せるので超楽ですし、腰痛くなりません。

好きな焼き肉とか寿司とかいつでも食べれるし、
給料日前だから今月は外食は我慢しようとか
一切ないです。

僕自身、昔は金がなくて、肉のハナマサで買った
やっすい肉を鍋で焼いて食ったりしてました。

フライパンすら持って無くて
超不自由でした。

なぜなら金がないからそんな所に
金をかけれなかったから。

不自由な経験もたくさんしたので
あなたの辛い気持ちは
痛いほど良くわかります。

だからこそ、

「ビジネスを自動化することが最強」

だって思ってるんですよね。

今日の話した内容で、

「変に目立つ必要はない」

「プロデューサー的ポジションに
いたほうが
結果儲かる」

ってことを伝えましたが、
この考え方は、真面目に超重要なので
メモしといてください。

個人が強い時代になっている
という事を聞いて、

「ああ、そうなんだ」

「自分がメディアにならないといけないんだ」

という思考では、
ビジネスの自動化が遅くなります。

そもそも仕組み化に気づかずに
パッとしないビジネス人生で一生を
終えていく人もいます。

それくらい、マインドセットが本当に重要です。

自分の脳が行動を支配して、
行動を選択しています。

自分の思考が行動指針になってるわけですね。

ということは、

「このビジネス自動化が最強というマインドセット」

を持っていないといけません。

そうでないと、
いつまでたっても実働が減らずに
自由度は無縁な人生が続きます。

個人が強いという錯覚に陥っちゃうんですよね。

どう考えてもプロデューサーのほうが儲かるし、
裏方で人を操る方が強いです。

メディアに出てる人たちを使って
稼ぐっていう視点を持ったほうがいいですよね。

せっかくこの記事を読んでくださって、

「結局、仕組み化ってなんなの?」

ってなったと思います。

これ以上深く真剣に学びたい場合は
LINEに登録しといてください。

正直、ビジネスを自動化したら
本気で人生180°変わるのは間違いないです。

そんなメチャクチャな世界に
足を踏み込んでみたいなら
LINEに登録しておいてください。

LINEに登録してビジネス自動化を学ぶ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です